こんな留学エージェントがあったの?!と驚かれるぐらいのサポーターでありたい。

   はじめまして。

   シュマン・アッシュ代表、GARAVEL伸子です。

インターネットを駆使し、効率よく確実な留学サポートを

21世紀に入り、フランス留学準備はインターネット、メールを利用することで、大きくその様相が変わりました。

しかし、未だに昔ながらのやり方による料金設定や、サポートを行っているところがとても多いと感じています。

ビザ申請の条件や方法も、非常に頻繁に変更が行われています。

そのような学校、大使館、滞在先の違いなどにより柔軟な対応が求められるなかで、本気で留学を望む皆様の要望に最も的確、そして効率よく答えることができる方法を模索し、辿り着いたのがChemin-h の留学サポートです。

自身のフランス留学の苦い経験

私も、はじめてフランスに留学した時は、大手留学斡旋代行会社にすべてをお願いしました。

準備は順調に進みましたが、とてもオートマティックで、個人的に知りたいことなどを気軽に質問することなどはなかなか出来ませんでした。

もっとアットホームな、個人それぞれにあったサポートが、今はスカイプ、メール等を通してより簡単にできるようになっており、そうすることで大切な留学資金も必要最低限で抑えることができるのではないかと考えはじめました。

なによりそのようなサポートが、自分が留学する時にあったら良かったのに、と強く感じたのです。

翻訳、通訳無制限。電話問合せ、無制限電話相談も大好評です。

もし、お申込になる学校が、日本の専門学校などである場合、エージェントに依頼する人はいないでしょう。もちろん、手続きを日本語でできるからです。

または、もし留学する時点でフランス語が完璧だったら?援助を頼もうとは思わないでしょう。

留学準備のハードルを上げている要素、それはやはり言語、そしてフランスや留学、滞在に関する情報不足。

この2点を無制限にカバーすれば、ほとんどの方の留学サポートを皆様のご要望に細かく答える形で提供できると確信しています。

フランス語の出来る、情報通の親戚

まるで、フランス在住でフランス語ができて、かつ留学情報に精通している親戚を雇うような。

学校申し込み代行や送金代行、滞在先探し等はもちろん、学校選びや、持ち物の相談、ちょっとした疑問を学校へ問い合わせるなど、なんでもかんでも聞ける存在。

とにかく不確かなことはすぐ電話で問い合わせる!がモットーです。

キャンパスフランスで必須入力の動機文や履歴書のフランス語翻訳、その他フランス語メール翻訳もご遠慮無くお申し付けください。

必ず得ることができる安心感

もちろん、翻訳は母国語チェック(フランス語を母国語とする現地フランス語学校教師をしている方に添削をお願い)、滞在先探しも不動産コンサルタントのスタッフにアドバイスをお願いしています。

プロのエージェントと事細かく連絡を取り、すべてを納得して進めていけることの安心感は、留学後もきっと維持してもらえることと思います。

準備よりずっと大変な留学生活

現地到着後の移民局への書類提出、銀行口座開設等の現地での手続きも、不明な点はいつでも担当者にご相談ください。

留学準備よりも、留学生活のほうが大変です。

留学してよかったと、充実した感想をもって日本に帰ることができるように、準備段階から私たちといっしょに楽しんでみませんか?